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ホテル エルシエント
(2026年2月27日 改定)
当ホテルは、宿泊しようとする者に対し、旅館業法(昭和23年法律第138号)第4条の2第1項の規定による協力を求めることができます。
当ホテルは、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。ただし、本項は、当ホテルが旅館業法第5条に掲げる場合以外の場合に宿泊を拒むことがあることを意味するものではありません。
宿泊しようとする者は、当ホテルに対し、当ホテルが前条に基づいて宿泊契約の締結に応じない場合、その理由の説明を求めることができます。
宿泊客は、当ホテルに対し、当ホテルが前条に基づいて宿泊契約を解除した場合、その理由の説明を求めることができます。
宿泊客は、当ホテル内においては、本約款および当ホテルが定めてホテル内に掲示した利用規則に従っていただきます。
宿泊客が当ホテルの駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当ホテルは場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、当ホテルの故意又は過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。
宿泊客の故意又は過失により当ホテルが損害(施設の修繕費用、販売機会の損失等)を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。
当ホテルでは、宿泊客から提供される個人情報について、当ホテルのプライバシーポリシーの則り、適切に取り扱います。
当ホテルは、本約款等の別段の定め又はその他利用規約等に定める免責事項に該当した場合には免責されるものとします。
本約款は日本語と英語で作成されていますが、日本文と英文の間に矛盾または相違がある時は、すべて日本文を優先するものとします。
本約款による宿泊契約及びこれに関係する契約に関して生じる一切の紛争については、日本の法令に従って解釈されるものとし、当ホテルの所在地を管轄する日本の裁判所を専属の裁判管轄を有する一審の裁判所とします。
(第2条第1項及び第12条第1項関係)
| 宿泊者が支払うべき総額 | 宿泊料金 | ① 基本宿泊料(室料(及び室料+朝食+夕食等の飲食料+商品等)) |
|---|---|---|
| ② 税金(①×消費税率+宿泊税) | ||
| 追加料金 | ③ 追加飲食(①に含まれるものを除く)及びその他の利用料金 | |
| ④ 税金(③×消費税率) | ||
| 駐車場料金 | ⑤ 駐車場を利用する際は所定の駐車料金をお支払いいただきます。 |
備考:寝具を提供しない添い寝による宿泊は小学生未満に適用し、大人に準じる寝具等を提供したときは大人料金と同額とし、飲食においても同じとします。
(第6条第2項関係)
| 契約解除の通知を受けた日 /契約申込人数 | 不泊 | 当日 | 前日 | 9日前 | 21日前 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 一般 | 9名まで | 100% | 80% | 20% | 10% | 0% |
※団体予約につきましては、ご宿泊人数・ご宿泊日よりキャンセル料が異なる場合がございます。詳しくはホテルまでお問合せください。
(注)
(第5条(10)、第7条1項(7)関係)
カスタマーハラスメントを『顧客等からのクレーム・言動のうち、当該クレーム・言動の要求の内容の妥当性に照らして、当該要求を実現するための手段・態様が社会通念上不相当なものであって、当該手段・態様により、従業員の就業環境が害されるもの』と定義しております。
カスタマーハラスメントの対象となる行為の具体例は以下のとおりですが、これらに限られるものではありません。
① 要求の内容が妥当性を欠く場合
② 要求を実現するための手段・態様が社会通念上不相当なもの
(1) 要求内容の妥当性にかかわらず不相当とされる可能性が高いもの
(2) 要求内容の妥当性に照らして不相当とされる場合があるもの
③ その他の迷惑行為
以 上
2026年2月27日 改定